弊社は豊田市をはじめ愛知県から東海地区の不動産を取り扱っています。宅地造成工事も請け負います。

  2019年03月03日

<No 1>

■河津桜と吊り雛

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河津桜を見に行ってきました。10日前になりますが、もうすでに満開でした。河原で見つけた一本の桜から、接ぎ木をして増やしてこんなに多くなったと言ってました。なにか小原の四季桜と似たような謂われがありますね。駐車料金も、桜の育成のための基金と言って徴収していましたがこれも同じです。ただ一つ違った事がありました。それは、河津桜は、ここから全国へと広がりましたが、小原の四季桜は基本的には門外不出なんです。
さて、もう一つは、稲取地区の吊り雛です。日本三大吊しとかなんか言ってました。いまから、神社の階段にお雛様を並べますよーと言ってましたが、ゆっくりしてると河津桜で渋滞しちゃいますので、それは見ないで先を急ぎました。それにしても、伝統行事を守っていかなくてはならない地元の人はたいへんです。観光客が増えても、なかなかお金を落としていってくれないと言ってましたが、これも小原と同じです。

   

  2018年08月18日

<No 2>

■名付けて「近代和風古民家」

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小原地区ですが、中古住宅の売却依頼を受けました。
築12年の和風住宅で、作り主のこだわりが随所にうかがえる古民家風住宅です。
薪ストーブ付き、掘り炬燵あり、10畳の床の間つき和室、吹き抜けのLDK等、内覧すれば、きっとその素敵さに心を奪われることでしょう。
是非お問い合わせください。m(__)m

   

  2017年11月26日

<No 3>

■小原と言えば四季桜ですが

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小原と言えば四季桜ですが、意外と知られていない紅葉ポイントを紹介します。
まず左側は、名古屋の平和公園です。実は去年の11月20日の写真で、こんなに素晴らしいところで、日曜日なのそんなに人がいないのに驚いた覚えがあります。これは、愛知県の木である花ノ木です。今年も同じ日に行ったのですが、落ち葉の量が少なくちょっと残念でした。
右側は、今年の11月23日の愛知県緑化センターでの撮影です。メタセコイヤ並木ですが、もう少しすると、しんしんと落葉が始まり、アスファルトの上に黄金色の絨毯が敷かれます。今日でもまた寄ってみようかと思います。
ところで、小原の四季桜ですが、満開までもう少しかなと言った感じです。四季桜まつりは11月で終わりですが、12月になっても花は咲いていますので、皆さん寄ってください。そうそう、今日、14時からふれあい公園で、ありがとうイベントがありますので時間のある方はご参加ください。

   

  2015年08月09日

<No 4>

■笠が岳に行ってきました。

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 毎年恒例のテント泊登山、今年は笠が岳に行ってきました。幸い、天気にも恵まれ、槍穂のシルエットを見ながらの稜線散歩を満喫してきました。(^O^) しかし、寄る年波には勝てないと言いますか、下山時には足ががくがくになり、まるで酔っ払いが歩いているようになってしまいました。(^_^;) 次からは小屋泊まりにしようかとも考えています。
 さて、今度、名古屋市西区則武新町一丁目で、新築住宅の販売をさせてもらえることになりました。5区画の戸建てで、アーネストワンさんの建設になります。間に合えば、15日にでも西区全体に新聞折り込みをする予定です。価格は、売主さんの意向で、5区画とも同じで、土地建物税込みで3890万円となりました。私としては、土地や建物の大きさと接道状況を考慮して、差があってもよいのではないかと思うのですが、逆に早くしないと良い物件から無くなっちゃうよということになるのかもしれません。
 皆さま、どしどしお問い合わせをくださるようお願いします。m(__)m

   

  2014年12月13日

<No 5>

■紅葉は終わりましたが、四季桜は満開?

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紅葉は終わりましたが、まだまだ四季桜は満開です。と思いきや四季桜の花が雪帽子をかぶっていました。四季桜は、散るという感じではなく、枝先に花を付けながらだんだんしぼんでいくという感じです。
さて、知り合いからアーネストワンさんの戸建て分譲住宅を購入したいから仲介に入ってくれないかと依頼されました。安城市の南部で土地が約45坪、4LDKの家で、なんと2100万円台でした。あまりにも安いと思ったので、ちょっと心配でしたが、なかなかしっかりした良い家でした。ちょっと契約を焦らされた感じもありました(他の仲介業者との絡みもあります)が、売主としての対応もしっかりしており、非常に合理的に商売をしてみえるなと感じました。
そんなこともあり、当方で分譲している東郷町の土地を紹介したところ、4区画とも全部買っていただくという話がとんとん拍子で決まってしまいました。この土地で注文住宅を建てようと計画されていた人には申し訳ありませんでした。